夏休み明けの初日、やはり仕事が大変なことになっていました。未読のメールが500通を超え、結構深刻な問題も幾つか発生していました。とにかく今日は朝からずーっと、おしゃべりの一つもせずに後始末をしていました。まぁ、休みの間、電話で呼び出されなかっただけ、有難いと思わねばなりません。
という訳で、今日はヘトヘトです。手短に、今日、ワタシに降りて来たコトバをエントリに書いて、閉店です。
おっと、忘れてはいけません。今日の3cm(AIを知る)ですが、①プログラム開発もAIを利用することで大幅に効率化が図れる。 ②生成AIと対話しながらプログラムを作っていく「CURSOR(カーソル)」 ③同様の開発基盤である「GitHub Copilot(ギットハブ コパイロット)」 今後?既に?プログラム開発の現場では、これらのエディターを使った開発が当たり前になっていく。時間が取れたら、CURSORで何かカンタンなプログラムも作ってみたいとも思います。ネットに「やり方」の情報はゴロゴロしているし。
「結果が定まるのは、まだまだ先と考える」です。とかく、人は目の前で起きることの結果に一喜一憂をします。例えば、何かの試験に失敗したとします。(世の中、試験の連続だよね) すると、もーだめだと思って凹んでしまいます。けれど、これは次のチャンスで合格するためのプロセスの一部だと考えれば、特段絶望を覚える必要はありません。だって、いずれ合格するのですから。
それにもしかしたら、すぐに結果が出なかったことが事態を好転させるかも知れないし、より大きな成功につながるかも知れません。とにかく、目指している場所があって、そのことを諦めないならば、目の前で起きたことは、そこに辿り着くまで過程に他なりません。
単に、諦めの悪い奴が最後には勝つ、ということを言いたいだけなんですけどね。
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久し振りに働くと、一日がこんなにも長かったのかと思い知らされます。どうして家にいてだらだらしていると、時間は水の様にすーっと流れていくんでしょうね。不思議です。